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  • 2010.06.16 Wednesday
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火付け認め殺意は否認…経営者宅に放火の男(読売新聞)

 会社を解雇されたことを逆恨みして経営者の自宅に火をつけたとして、現住建造物放火と殺人未遂の罪に問われた住所不定、無職川地次郎被告(60)の裁判員裁判の初公判が15日、東京地裁立川支部であった。川地被告は放火を認めたが、殺人未遂罪については無罪を主張した。

 冒頭陳述で、検察側は灯油をまいて火をつけた縁側が経営者の寝ていた部屋の脇だったと指摘し、「就寝を待って放火しており、死ぬ危険性を認識していた」と主張。「捜査段階では被告が殺意を認めていた」とした。弁護側は「宿舎を追い出され、困らせようという気持ちだった。死んでも構わないとは考えていない」と述べた。

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 警察庁は3日、全国の警察本部に設置している「子ども女性安全対策班」の昨年度の活動状況をまとめた。子どもや女性を対象とした「声かけ」や「つきまとい」に対する指導・警告は1229件、公然わいせつや痴漢行為などでの検挙件数は1095件だった。

 子ども女性安全対策班は昨年春に設置。性犯罪の前兆といえる行為について、行為者の特定や指導・警告、検挙を専門としている。今年4月末時点の体制は1043人。【鮎川耕史】

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首相動静(5月29日)(時事通信)

 午前5時34分、公邸発。同59分、羽田空港着。同6時24分、日中韓首脳会談に出席のため、政府専用機で幸夫人とともに韓国に向けて同空港発。(了)

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約3年半前の殺人容疑 暴力団幹部3人逮捕(産経新聞)

 群馬県警前橋署捜査本部は20日までに、殺人の疑いで、静岡県沼津市志下、山元健太郎容疑者(34)ら指定暴力団稲川会系幹部3人を逮捕した。ほかに逮捕されたのは、田上智明(43)=神奈川県小田原市北ノ窪=と、後藤直(48)=同市桑原=の両容疑者。

 捜査本部の調べでは、山元容疑者らは平成19年1月11日夜、前橋市六供町、冷凍食品運送会社経営、黒田良一さん=当時(53)=の自宅マンション駐車場で、黒田さんの頭を殴るなどの暴行を加えたうえ、乗用車で連れ去り、車内で首を絞めて殺害した疑いが持たれている。

 捜査本部によると、3容疑者のうち、一部は認否を留保しているが、犯行の一部を認める供述を始めた容疑者もいるという。

 捜査本部では、黒田さんと暴力団関係者との間にトラブルがあった可能性もあるとみて、さらなる共犯者の有無など事件の全容解明を急いでいる。

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小沢氏、再聴取 政治とカネ幕引き狙う(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、小沢氏と元秘書3人は東京地検特捜部の再聴取要請に早々と応じることを決めた。15日の小沢氏に続き、元秘書らも順次聴取を受ける。早期応諾の背景には、「起訴相当」と議決した検察審査会に、自らの「潔白」を元秘書らと積極的にアピールしたいとの思惑も見える。小沢氏と元秘書との「共謀が成立する」と判断した議決に対し、小沢氏らは改めて自らの主張を述べられる機会ととらえているようだ。

                   ◇

 ■要請4日目、早々と実現 検審に潔白アピール

 小沢氏は過去2回聴取を受けているが、今回の対応は早かった。特捜部から小沢氏の弁護人に再聴取の要請があったのは12日。翌13日、小沢氏は広島市で「国民にしっかり話をすることによって理解と支持を獲得することができる」と衆院政治倫理審査会に出席する意向を示すと、14日には弁護人を通じ聴取に応じる回答をしていた。

 「起訴相当」の議決をした検審は「小沢氏の供述は不合理で信用できない」と断じた。小沢氏は速やかに特捜部の聴取に応じたうえで、改めて自らの「潔白」を強調し、検審にアピールしたい思惑があったとみられる。実際、聴取後のコメントで「検審の結論を受け、より分かり易(やす)く、丁寧に話させていただこうとの思い」と説明した。

 また、18日から中国・山陰地方に遊説する予定が入っていた小沢氏側の事情が、「日程調整ができた最も早い日に行いたい」(検察幹部)という検察側の意向と一致したことも、要請からわずか4日目の聴取につながったようだ。

                  □ □

 「なんであれが直接証拠になるのか」

 検審は小沢氏の共謀を認定できる「直接証拠」として、衆院議員の石川知裕被告らの「政治資金収支報告書を提出する前に、小沢氏に報告、相談した」との供述を挙げた。これに対し、石川被告は周囲にこう疑問を示したという。

 再聴取ではこの疑問と同様に、小沢氏に有利な供述をする可能性がある。

 一方、石川被告は4月、産経新聞の取材に「水谷建設と会ったことなんかないって言っているだろう」と語気を強めた。

 関係者によると、水谷建設元幹部らは特捜部に、国発注の胆沢(いさわ)ダム工事受注の謝礼として石川被告に5千万円を渡したと供述。特捜部はこの裏献金が問題の土地代金の原資の一部になったとみて、水谷元幹部らの聴取を続けていたため、石川被告は神経をとがらせていたという。

 石川被告は「再聴取に応じれば『十分に説明してきた』と地元で報告できる」と考えているようだ。再聴取で触れられない部分は上申書で追加説明することも検討しているという。

 元私設秘書の池田光智被告も週明けに聴取に応じる。

 元公設第1秘書の大久保隆規被告は、弁護側と検察側の間で確執が生じ、調整が遅れ気味だったが、18日にも聴取に応じる意向。確執の原因は、検察側が昨年3月の西松建設事件の起訴内容に今回の事件を加えた訴因変更請求。弁護側は「長い時間をかけ、公判前整理手続きを終えたのに、検察は後出しで付け加えた」と反発。弁護側が異議申し立てをしたため公判が中断している。

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黒澤記念館を断念 財団、伊万里市に「資金難」 スピルバーグ氏ら理事解任(産経新聞)

 映画界の巨匠、故・黒澤明監督の記念館建設のため設立された財団法人「黒澤明文化振興財団」(佐賀県伊万里市)が寄付金約3億円を流用していた問題で、財団が資金難を理由に記念館建設を断念したことが7日、分かった。伊万里市の塚部芳和市長が会見で明らかにした。財団は、市側に記念館建設にかえて、すでにある仮施設の「サテライトスタジオ」(同)のリニューアル案を提示しているが、塚部市長は拒否の意向を示している。

 市によると、黒澤財団は4月27日付で、市に対し「建設資金を集めることは不可能で、記念館を建設するのは現実的ではない」とする文書を郵送。文書は「サテライトスタジオをリニューアルして活用したい」と提案しているが、改修のための資金計画や改修期限なども明記されていない。塚部市長は「今までの(記念館)建設計画は何だったのか」とし、今後、議会や弁護士と相談し、財団に対し法的措置も含め検討するという。

 また、承諾なしにジョージ・ルーカス氏やスティーブン・スピルバーグ氏、マーティン・スコセッシ氏の海外の著名な映画監督3氏が平成20年7月から、財団理事として登記簿に記載されていた問題については、理事会が一度も開かれないまま、3氏が理事を「解任」された形になっていることも判明した。

 登記簿によると、著名監督3氏の理事抹消は4月1日付。これまで3氏は権限のない「名誉理事」の就任については承認していたが、勝手に理事になっていたことを知り、財団に対し苦情を申し立てていた。県は実体のない理事の改選と合わせて、3月末までに理事会の開催を求めていたが、結局開かれず、登記上は「解任」の形になっている。

将棋 羽生が38手目封じて1日目終了 名人戦第3局(毎日新聞)
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 横山勝也さん75歳(よこやま・かつや<本名・信也=しんや>尺八奏者、東京音楽大名誉教授)21日、大腸がんのため死去。葬儀は26日午前10時半、東京都中野区中央2の33の3の宝仙寺大師堂。喪主は妻紀子(のりこ)さん。

 静岡県出身。武満徹さん作曲の「ノヴェンバー・ステップス」を琵琶の鶴田錦史さん、小沢征爾さん指揮のニューヨーク・フィルハーモニーと演奏するなどして、尺八の魅力を世界に広めた。70年、芸術選奨文部大臣賞。00年、紫綬褒章。

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 青森市浅虫の県営浅虫水族館前で、こいのぼりならぬ「イルカのぼり」(長さ5メートル)や「ペンギンのぼり」(同4メートル)などが空をスイスイ泳いで来館者を出迎え、人気を集めている。

 アマゾンの淡水魚ピラルクー(同4.5メートル)やディズニー映画の主役にもなったカクレクマノミ(同3メートル)も。同水族館の人気者で来館者を楽しませようと5月5日まで連日、掲揚している。

 同水族館の来館者は近年30万人台前半が続いている。東北新幹線新青森駅開業(12月)で観光客増が期待される中、イルカの得意技にあやかって来館者数も大ジャンプしたいところだ。【三股智子】

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 東京都足立区の金券ショップで先月18日、現金約32万円が奪われた事件で、警視庁竹の塚署は16日、強盗致傷容疑で、住所不定、自称とび職の少年(19)を逮捕した。同署によると、「金が欲しかった」と述べ、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は先月18日午後7時半ごろ、足立区西竹の塚のビル3階にある金券ショップで、男性経営者(51)に対し、「金を出せ」と脅し、手提げ金庫から現金約32万円を奪った上、粘着テープで経営者の両手を縛り、顔面を数回殴って1週間の軽傷を負わせた疑い。 

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将棋 封じ手は「8一飛」 名人戦第1局2日目始まる(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、藤田観光協力)は9日、東京都文京区の椿山荘で2日目の戦いが始まった。

 09年度、羽生は名人、棋聖、王座を防衛したが、王将を失った。三浦はA級順位戦で7勝2敗の好成績をあげ、初めて名人挑戦権を獲得。開幕戦を制するのは、圧倒的な実績を誇る羽生か、上り調子の三浦か。両雄の14年ぶりのタイトル戦対局は、急戦調の横歩取りになった。

 三浦、羽生の順に対局室へ入り、2人が再び向かい合った。立会の大内延介九段が封じ手を開け、「8一飛です」と読み上げる。羽生が1日目に1時間近く考えて決断した一手。控室の検討陣はこの手を有力視していなかった。

 三浦は盤面の中央に馬を作った。羽生は7六角と、攻防に利く位置に角を放つ。ここで三浦が大長考した。【山村英樹】

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